My Best Teaching Is One-on-One

一対一が僕のベスト

Of course, I team teach and do special lessons, etc.

当然、先生方と共同レッスンも、特別レッスンの指導もします。

But my best work in the classroom is after the lesson is over --
going one-on-one,
helping individual students with their assignments.

しかし、僕の一番意味あると思っている仕事は、講義が終わってから、
一対一と
個人的にその課題の勉強を応援することです。

It's kind of like with computer programs, walking the client through hands-on.
The job isn't really done until the customer is using the program.

まあ、コンピュータプログラムにすると、得意先の方に出来上がった製品を体験させるようなことと思います。
役に立たない製品はまだ製品になっていないと同様です。

Sunday, January 9, 2022

何か発生すると、削除!

------(2週間前)------

ライン共   しっかりしろよ

「何かが発生すると、削除!」

と言う安全性への姿勢(セキュリティポリシー)は安定でも安全でもセキュアでも何でもないやんか

だから、ラインペイポイントなど、なんかの価値がないに等しいと思うしかない。

(ごめん)

ラインのグループが連絡網でした。友達のリストを作り直す暇がない。それがなくなると一番困る。

組と相手の情報を継続できるまでやってくれへんだからこそ、ラインに金なんか任されへん。

わかるかな?

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というのは、乗っ取られたと言われて、ラインのアカウントが自動的に削除されたようです。乗っ取られたようなことあるはずはなかったけど。

(ああ、明日予定のビショップとの面接はライン上できません。 Zoom でやるしかないかな。直ぐに eメールしないといけない、な。)

------(数日後)------

面接は Zoom上できました。

一応、ラインに連絡して、返事を待っていました。

ラインに依存したくないな。まだ使い続けるほど信頼するかどうか決められません。

------(結局)------

屈服

教会との連絡はラインがなければ難しい、とのこと。

また、ライン(適当な侮辱こちらに想像して)らはアカウントの意味がなんとなくわからないようで、全部のアカウント情報を削除(だけど本当は中途半端なの削除)してから登録し直しました。それ以外の手がわからなかった。

(苦笑) 

削除のボタンを押してから、バックアップの手順がどこかに秘めているようなメッセージが届いた。はっ。削除のボタンを押してからだった、な。

(そう、よ。中途半端。妙に残っている。タブレットの前の電話番号を現在もらっている電話会社の客さんがもしかして、その妙に残っているような情報が見えるかな?)

原因の説明と成り立て:

  1. 以前にタブレットに電話モデムのSIMカードを有効にしていてそのタブレットにラインのアプリ入れてライン連絡ように使っていました。
  2. タブレットの契約を安くするために、電話そのものは違う電話会社の貝殻携帯で続けていた。 
  3. その後、タブレットがパンパンなって、ラインは使えなくなって、スマホン買った。そして、ラインをタブレットから削除してスマホに移動させた。
  4. (タブレットの(電話にならない)電話番号の情報がラインのアカウントに残ってたようです。)
  5. 去年の秋頃その毎月払っていた3千円がもったいなく、シムの登録をその電話会社に返納しました。(関連情報を削除する必要があるということがわからなく、そんなあるはずとは期待もしませんまま。)
  6.  数カ月後、その電話番号が誰か、違う人に使用されることになって、その方は矢張りラインに登録しました。
  7. ラインがその登録を「怪しい!」と判定し、予告も容赦もなくイキナリボクのスマホの登録までさえ、取り消してくれました。セキュリティです、と。 

あのね。ライン共よ。デザイン上の DOS という意味がわかりません? Denial Of Service. 提供される供給を客さんの依頼無く切断。ネットの悪奴らがマルウェアを利用してやるようなことを、このサービスを提供する御社がわざわざやってくれています。

だから、情報がパ、と、文句を言わしてもらいます。

さて。家の娘に頼んで家族のライングループに招待してもらって、家族に回復。

だけど、職場や教会は対面しないと回復できません。

ああ、それは理由がある。以前に参加していたグループを検索するに、ライン社は年齢確認を要求する。…

その年齢確認はね、携帯電話の受話器のパスワードを(courgh)ラインのアプリが出してくれている画面に(...)入力しないと行けないのです。

つまり、ライン社のアプリにそのパスワードを任せるのです。

預けるのです。

良い、ね。いいね。ライン社を信頼してるよね。

not.

というわけで、ラインでの連絡ができなくなった私の友達、ごめんけど、顔と顔を合わせることができるところまで、FBでも携帯電話でも、eメールでもお願いします。(Twitterはそれほど使っていないけどツイッターでも。)ラインはしばらく、ごめんください。

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(友達の観察ボット GIFへの返事: )

Probably not inappropriate, but I still don't like typing my password for one service and tool into a dialog offered by another service and company that I have discovered I have reason not to trust.

I know, I know, we have nothing to protect and no way to protect it anyway, but you have to set limits and this is one of the places I choose to set mine. 

(和訳)不適切でもないかも。ただ、一つの供給サービスのパスワードを信頼できないとわかってきている別の供給会社のアプリが差し出してくれるダイアログに打ち込むのが兎に角、ためらうもの。 

まさにわかっている。何ひとつも守るべきものもないし、たとえあったとしても守る手段もない。保護できない。だが、線をどこかに引かなあかん。こいところにボクが線を引くことにしています。